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2022年9月27日 (火)

ロイヤルホテル沖縄残波岬に泊まる沖縄ひとり旅 1日目(3)残波ビーチに沈む夕陽をまったりと眺める。

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ロイヤルホテル沖縄残波岬から道路を渡って残波ビーチに向かう。もう、だいぶ日が傾いてきているけど、日中は日差しが強すぎるので、ビーチでのんびり過ごすには夕方くらいの方がいい。

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今日は2020年10月28日。さすがに10月末の夕方に泳いでいる人はおらず、ビーチは貸切状態。

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泳ぎはしないけど、海の中に足を浸す。残波ビーチの奥にはロイヤルホテル沖縄残波岬が見える。

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沖縄北部のビーチの透明度には負けるけど、残波ビーチでも海は綺麗で水は透き通っている。

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ワイキキビーチや死海にまで行ったレジャーシートはまだ現役。

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だいぶ日が傾いてきたので、防波堤の先端で夕陽を眺めることにする。

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今日は雲が少ないので、太陽が水平線に沈むところを見ることができそう。むしろ、真夏よりもこの時期の方が、雲が少なくて夕陽を見ることができるのかも。

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旅行に出ないと日が沈むのをじっくり眺める心の余裕はない。たまには日常生活から離れて、夕陽を眺めることのできる心の余裕を感じた方がいい気がする。閉塞的な日常生活を続けるためには、たまには休息も必要。

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ここは沖縄。頭の上を米軍の軍用機が通過する。

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オスプレイだって飛んでいる。

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空の色が変化してきた。

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雲に隠れてしまったけど、空の色が美しい。

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太陽が水平線にかかってきた。すでに空は白くなってきている。

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ゆっくりと夕陽が海に沈むのを眺める。

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太陽は海に沈む。太陽は沈んでも空が美しい。日常生活に追われてしまうと、自然の美しさを感じる余裕がないので、ゆっくりと日が沈むのを見ることはない。旅行に出て、気持ちに余裕があるからこそ、美しさを感じることができる。

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ホテルに戻ることにする。朝食のみのプランなので今日の夕食はどうしようかなぁ?

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レンタカーを走らせて、大木海産物店へ向かう。

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人気のお店だけど、今日は予約なしでも席が空いており、近くには他のお客さんはいないカウンター席に座る。そもそも、おひとりさまって、他の人と接しない。

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2020年10月の段階ではお酒の提供制限は出ていなかったので、運転代行を頼めばここでお酒を飲むこともできるんだけど、さんざん悩んだんだけど今日はお酒をここでは飲まないことにして、魚のバター焼き定食を食べることにする。

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沖縄でしか食べないバター焼きが美味しい。

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運転代行を頼んで、お酒を飲んじゃえばよかったかなぁ。周囲に他の人がいない状況で、ひとり客だったら、お酒を外で飲むことが「悪」というわけじゃない。途中でスーパーマーケットに寄ってレンタカーでホテルに戻る。

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やっぱり、沖縄に来ると心がのんびりできるような気がする。今日はビーチで夕陽を眺めただけなんだけど、十分に日常生活から離れて心がのんびりできている。新型コロナウイルス感染症後の私の旅行は、ホテルでのんびり滞在する楽しさを感じ始めており、その意味で沖縄でレンタカーを利用したリゾートホテルの旅は、もっとも目的に合っているかも。そして、「新しい旅のエチケット」を遵守すれば、他者との接触はない。むしろ、レンタカーを利用してリゾートホテルに泊まる沖縄旅行は安全なんじゃないかなぁ?

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スーパーマーケットで買ったお惣菜をつまみにホテルの部屋でビールを飲むことにする。

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私は沖縄のお弁当の副菜に入っているようなお惣菜が大好き。

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家庭料理の人参しりしりなんて、お惣菜でないと食べられない。

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ウチナーいなりって、内地のいなりずしとどう違うんだろう。

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オリオンって、東京で飲むよりも沖縄で飲む方が、気分的な問題だとは思うけど、美味しく感じる。

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せっかく読谷村に来たんだから、地酒の「残波」の水割りを飲む。「残波」は泡盛としてはクセが弱いので飲みやすい。リゾートホテルの部屋で飲みながら、誰とも接することなくのんびり過ごすのは、なかなか幸せな時間。まぁ、本心としては一緒に旅をする「連れ」はいた方がいいとは思うけど。

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