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2012年7月

2012年7月30日 (月)

初めての「うどん県」ひとり旅2日目やっぱりさぬきうどん

U49
7/25水曜日、1泊2日の旅行のために早くも東京に戻らなくてはならない日。さぬきうどん巡りの難しいところは、うどんはけっこうお腹にたまるということ。よほどのうどん好きなら話は別だが、おいしく味わえるのは、せいぜい1日2、3杯というところ。今日は「まっぷる」に掲載されている有名店を目指して、JR高松駅へ。

U50
JR高松駅は上野駅やヨーロッパの中央駅と同じような行き止まりのホーム。様々な車両が並ぶ中、琴平行きの各駅停車に乗る。

U51
20分ほど電車に乗り鴨川駅で下車。

U52
駅を出て、橋を渡るとのどかな風景。

U53
遠くに瀬戸大橋が見える!

U54
田園風景を眺めながらのんびり歩く。今日も日差しが強く蒸し暑い。「まっぷる」によると駅から歩いて20分とのことだけど、実際もそのくらい歩く。

U55
人だかりができている場所を発見。

U56
平日の朝10時台なので行列も少ない「がもううどん」に到着!

U57
大きな「あげ」を入れて210円。つややかなうどん、甘めの「あげ」とだしが合わさり、おいしい。

U58
再び、電車に乗って高松駅に戻る。瀬戸内海の海を見ていないので、港へ行くと小豆島行きのフェリー。船の旅もいいかもしれないなぁ。

U59
瀬戸大橋ができるまでは本州に渡る主要航路だった宇野に行くフェリーもある。

U60
高松城は海のすぐそばにある。

U61
旧高松城跡の玉藻公園へ入場。天守閣は現存しない。しかし、今日も暑い。

U62
披雲閣(ひうんかく)と呼ばれる建物の一角が無料で開放されている。昔の建物は、風通しがよく、床に座り込むと風を感じることができる。冷房がなくても、じっと座り、風を感じると十分に涼しい。居心地がよいので、しばらく風景を眺めながらぼーっとしたり、横になって天井を眺めたりして過ごす。

U63
瓦町駅を目指して歩いて行くとレトロな甘味屋さん「美代志野」。ここは水分補給のためにも立ち寄るべきでしょ?

U64
店内も昔ながらの感じ。かき氷メニューの中で一番高い「宇治美代志野氷」を注文。210円のうどんを食べ歩いているのに700円のかき氷を食べている自分がふとおかしくなる。

U65
甘味専門店だけあって、注文してから白玉をゆであげ、あずきもよい感じ。しかも食べるのが難しいほど氷が山盛りで、暑さに火照った身体には最高のごちそう。食べ終わるとすっかり暑さがひいている。

U66
瓦町駅で自転車を借りる。高松市は朝の通勤時間帯には自転車が走り回っている。歩道も自転車が走りやすいように整備されており、自転車の町。レンタサイクルも整備されており、24時間100円で自転車を借りることができる。レンタサイクルのポートも市内に整備されており、瓦町駅で借りて高松駅で返却することもできるし、使い勝手がものすごくよい。昨日も、栗林公園から市内まで歩くのではなく、100円なんだから、先にレンタサイクルを借りて行動した方が楽だったかも・・・。

U67
「まっぷる」を見て、市内にある「さか枝」へ。

U68
お昼時とあって行列ができている。ほとんどが観光客ではなく、お昼ごはんを食べに来ている地元の人たち。

U69
やっぱり、さぬきうどん、うどんの食感、だしがきいたつゆ、おいしい。

U70
せっかく自転車があるのだから、海沿いまで行ってみる。

U71
瀬戸内海の海風を浴びて、海の香りを感じ、しばらくのんびり過ごす。

U72
防波堤の先まで行けば、源平の合戦で有名な壇ノ浦のある屋島が見える。瀬戸内海の海風をあびて、そろそろ今回の旅行も終わりに近づいてくる。自転車を返却して、中心街で買い物をして、リムジンバスで高松空港へ。

U73
高松空港には、「うどん県」ならではの蛇口がある。蛇口をひねると出てくるのは、うどんのだし。

U74
うどんのだしを飲んで、「うどん県」最後の余韻に浸る。1泊2日の短い「うどん県」への旅。食べたうどんは4杯。本当はもっと食べられるかと思っていたんだけど、一番少ない量のうどんを頼んでも、普通に一玉あるので、思ったよりも食べられない。それでも、お店によってうどんの食感、だしの味が異なり、うどん巡りの楽しさを知った気がする。自分にとっての、ベストのうどんを探しにまた「うどん県」を訪れるのも楽しいかもしれない。

2012年7月28日 (土)

初めての「うどん県」ひとり旅1日目(2)うどんからの回避

U24
金比羅宮(こんぴらさん)の御本宮に到着し、汗を引かせるために風を浴びながら讃岐の風景を眺める。山の上は、じっとしていると涼しい風を感じることができる。

U25
讃岐平野の中に富士山のような形の「讃岐富士」を眺める。

U26
ゆっくりと風景を眺め、汗が引いて、心が落ち着いたところで、御本宮にお参り。

U27
お参りを済ませ、下山途中に「こんぴらさんの資生堂パーラー神椿この下」と書かれている看板を発見。矢印が書かれているのだから、きっとこの下に進むのが順路だろう。矢印に案内されて階段を降りる。

U28
蒸し暑い気候の中を歩き続け、生き返る「宇治金時」のかき氷!なんておいしいんだろう!

U29
登ってきた分だけ階段を降りなければならないので、つらいけど、帰り道はおみやげ物屋さんをのぞいてみたり、気分的にはだいぶ余裕が出てくる。

U30

無事に下山し、遅めのお昼ごはんを食べることにする。でも、せっかく讃岐に来たのに、うどんは回避の方向。うどんはおいしいけど、すぐにおなかいっぱいになってしまうし、いくら「うどん県」に来たからと言っても全食事をうどんにするのもどうなんだろう?なんて思って歩いていると「骨付鳥」の看板を発見。香川名物「骨付鳥」に惹かれて、お店に入ってみることにする。

U31
ブログ的にはここで「骨付鳥」を紹介した方がいいのだろうけど、「骨付鳥」は焼き上がるまでに30分もかかると言うし、他の定食に比べて倍くらいの1200円と高いので、「骨付鳥」はやめて「からあげ定食」を注文・・・。

ところが、この「からあげ定食」で重大な問題が・・・。右下にあるのはポン酢。はたして、ポン酢になにをつけて食べるのだろう?

選択枝は「からあげ」しかないけど、ごく普通に「からあげ定食」を頼んで、当たり前のようにいる「ポン酢」はなにものなのだろう。私の普段の生活圏の中では、普通に「からあげ」にポン酢はつかない気がする。私が知らないだけで、東京でも「からあげ定食」にはポン酢がつくのだろうか?それとも、これは香川県の食文化なのか?単に、このお店の特徴なのだろうか?

U32
お昼ごはんを食べながら、次はどうしようかと考えていると、暑くてあまりに汗をかいたので、さっぱりしたい気分。「まっぷる」を見て琴平で日帰り温泉を楽しめるところがないかと調べて見て、「ことひら温泉琴参閣」という旅館を探すとずいぶんと大きな旅館。

U33
日帰り温泉専用の入口があり、900円を払うとタオルとバスタオルを貸してくれる。そう、今回の旅行中に温泉に入ろうなんて考えていなかったのでお風呂セットなんて持っていない。うーん、なかなか行き当たりばったりの一人旅・・・。

U34
温泉は空いていて、途中からいくつもの湯船があるのに、貸し切り占有状態。汗を流してさっぱりした気分。

U35
高松に戻ろうと思って駅に向かって歩いていると、「浪花堂餅店ここまっすぐ」と矢印が書かれている。矢印が書かれているので、きっと順路に違いないと思って、矢印の方向に進んでみる。

U36
「浪花堂餅店」に到着。おばちゃんが一人で店番をしている。おばちゃんに、香川県が蒸し暑い気候であることを教わる。

U37
豆大福と黄色いお餅を購入。おばちゃんは明日になると固くなると言うので、今日中に食べちゃうから大丈夫と答えると、こう暑くちゃ餅でも食べて元気を出すように言われる。

U38
川沿いを歩いて琴電琴平駅に向かう。

U39
琴平から高松までは30分に1本の頻度で運行されている。電車に乗って、おばちゃんから買った餅を食べると、おいしい。

U40
ホテルにチェックインして、部屋で一休みしたあと、高松市街のメインストリートを散策。

U41
アーケードの通りがメインストリートで、東京でみかけるお店もかなり並んでいる。旅行者にとっては、東京と同じ風景なんておもしろくないけど、地方都市の生活にとっては東京と同じものが購入できるというのも大切なんだろうなぁ。

U42
まだ明るいうちから今日の夕食をどうしようか考える。うどんでもいいけど、せっかく瀬戸内海が目の前にあるのに、魚料理を食べないで帰るのもどうなんだろう?夕食もうどん回避の方向でお店を探すことにする。「まっぷる」を見て、「味の樹」というお店のカウンターに一人で座る。一人で単品で頼むと高くなるので、マスターのおすすめ3品というメニューを注文。その日の厳選された食材の中から、造り盛合せ・煮物・焼き物の3品が出てくる。

U43
魚についてはマグロ以外は地元でとれたものだと女将から説明を受ける。瀬戸内のお魚、おいしい。

U44
メバルの煮付けも、煮付け加減がなかなか。

U45
焼き物はカマス。瀬戸内のお魚を食べて、幸せな気分。

U46
明るいうちから夕ごはんを食べに行ってしまったので、スタバの上にからくり時計はまだ7時。

U47
歩いていると良さそうなパティスリーを発見。サバランが今まで見たことのない感じで気になったので、サバランを一つだけ購入。でも、500円もして、地方都市の価格ではないし、東京でも高い価格。

U48
ホテルに戻って、本日のデザートはパティスリーミクニのサバラン。クリームの中は洋酒の香りが広がり、ちょうどフレンチレストランで“Baba”を頼んで、生クリームをつけながら食べる感じでおいしい。

でも、お店でもらったショップカードを見ると、東京・四谷??あぁ、ミクニって、三国シェフの三国だったのかぁ。もしかして、このサバラン、東京でも食べることができた?でも、そもそも東京でミクニのパティスリーなんてあったかなぁ?

すっかり午前中にさぬきうどんを2軒もはしごした関係で、讃岐に来たのにうどんをあまり食べない旅になってきている。明日は早くも東京の戻らなければならない日。初心に戻って、今回の旅行は讃岐うどんって本当はどうなの?という探求をしてみたい。

2012年7月27日 (金)

初めての「うどん県」ひとり旅1日目(1)金比羅さんへ

国内旅行でも「まだ知らない」場所はまだまだたくさんある。「まだ知らないどこか」は、海外だけとは限らないし、国内でも地方独特の文化に触れることは海外旅行と同様に楽しい。今年は仕事が忙しくて、海外に飛べそうにないので、とりあえず1泊2日で国内旅行に行くことにする。そう、今年は3連休を取るのも今のところ難しい。

どこへ行こうかと考えたときに、1泊2日で今回はレンタカーなしでふらっと行ってこられる場所はないかと考えたときに、「うどん県」に行ったことがないことに気がつく。大学生の頃に愛媛に行くときに瀬戸大橋を渡り、香川県を通過したことはあるけど、立ち寄った記憶がない。それに、讃岐うどんがおいしいとは言うけど、おいしいのかなぁ?気になったら、行ってみるべきでしょ?

U001
ということで、7/24朝7:20羽田空港発のANAで高松に向かう。

U002
旅行のテクニックって私の場合は国内旅行だろうが海外旅行だろうが変わらない気がする。空港についてまず行うことは、どうやったら市街地に出られるか。日本が親切だと思うのは、バスのダイヤは飛行機の到着に合わせてくれること。琴電バスのリムジンバスに乗って市街を目指す。

U003
途中の「栗林公園」でリムジンバスを降りてみることにする。そう、基本的に私はいつも旅程を細かくは決めていない。大きな移動は手配するけれど、その日をどう過ごすかは「行き当たりばったり」なことが多い。そうだ、まだ朝9時だから、まずは朝ごはんに「うどん」を食べよう!

U004
今回はお店選びは「まっぷる」というガイドブックに託すことにしている。栗林公園前の現在位置から一番近そうなお店は「上原屋本店」というお店。

U005
うどんのつゆを注いで、ネギと天かすをのせて完成!もちもちしているうどん、いりこのきいた済んだつゆのおいしさ、最初のお店で感動的なおいしさ。「まっぷる」では、超有名店として特集に組まれていないお店なのに、それでも最高においしい。さぬきうどんって、こんなに安くておいしいものなのか?

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せっかく栗林公園でバスを降りたんだから、栗林公園を見学することにする。

U007
広大な日本庭園はよく整備されており、美しさを感じる。

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蓮の花のつぼみでトンボがひと休み。

U009
もちろん10時のおやつは、栗林公園から市街地に行く途中の松下製麺所。

U010
今日の高松は朝から蒸し暑く、冷たいぶっかけうどんにしてもらう。だし醤油でたべるうどんもおいしい。2軒目で感じたことは、店によってうどんの食感が異なると言うこと。たくさんのお店の中から自分の好みの味を探すのも楽しいかもしれない。そうなると、いったい、「うどん県」にはいくつのうどん屋があるんだろう?

U011
私は旅行をするといつもたくさん歩く。町の雰囲気を感じることができるし、ふとした小さなことに気がつくことができる。高松の市街地はアーケードがかかった商店街になっている。でも、暑さに負けて、琴電の瓦町駅を目指す。

U012
瓦町駅から琴平(ことひら)を目指す。

U013
琴電、線路がよくないのか、ものすごく揺れる。のどかな田園風景を通りながら琴平に電車は向かう。

U014
終点の琴平駅に到着。

U015
こんぴらさんの参道に入る。

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さすがうどん県!「うどんタクシー」まである。

U017

両側にお店が建ち並ぶ階段を上り始める。しかし、今日は暑くて、ものすごい汗。

U018
階段を上り始めてしばらくすると、残念なお知らせが。まだ半分以下・・・。

U019
最初の「大門」をくぐると、やっとこんぴらさんの中に入った程度で、まだまだ長い道のり。

U020
登れど登れど、終点が見えてこない。

U021
やっと建物が見えてきたと思ったら「旭社」と呼ばれる社殿で、まだ本宮ではない。もう、ここについたときは、本当に汗だくで、暑くてしかたなくてベンチで休憩。でも、社殿の前に腰かけると、風が涼しいことに気がつく。暑い、暑いと思っていたけれど、立ち止まって風を感じれば涼しい。なんだか、夢中になって歩き続けるだけではなく、時には立ち止まってこそ大切なものに気がつくことができるんだとこんぴらさんに教わった気分。

U022
風の涼しさを感じて、気持ちを落ち着かせ、いよいよ、最後の階段。

U023
そして、785段の階段を登りきり、御本宮に到着。でも、まずはベンチで一休み。心を落ち着かせれば、猛暑の中でも、涼しい風を幸せに感じることだってできることに気づかせてもらったから、じっと座って、暑さの中にある涼しさを感じる。

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2012年7月26日 (木)

神楽坂まつりでフランス気分

K1
7/26。夕方まで研究社英語センターで研修があり、神楽坂を通りかかると、今日は神楽坂まつり。露店が出ており、けっこうな賑わい。でも、商店街のレストランや居酒屋などが出店しているらしく、お店はけっこう本格的。

K2
神楽坂にあるクレープリーの「ブルターニュ」が出店しているのを発見!

K3
アペリティフはシードル。

K4
そして、リヨン料理の「ルグドゥノム ブション リヨネ」も出店しており、見慣れたフランス人のオーナーシェフが汗だくで、自家製ソーセージを焼いている!赤ワインと自家製ソーセージのホットドックを食べて、ちょっとだけフランス気分。

どちらのお店も神楽坂ではお気に入りのお店だけど、神楽坂のお店の一員としてお祭りに参加しているのを見て、ますます好きになってしまった。

2012年7月12日 (木)

羽田からパリへ行く時代に!

2012年7月9日の国土交通省の報道発表によると、日本・フランス航空当局協議の結果、羽田空港の昼間時間帯の国際線発着枠が3万回から6万回に増回した時点で、現在は深夜・早朝枠でしか運行できないパリへの長距離路線が昼間時間も運行可能となる。もしも、エールフランス、JAL、ANAが羽田・パリ路線を就航すれば、成田までいかなくても簡単に羽田空港からパリに飛び立つことができる。

既存の成田・パリ線を残しての羽田・パリ線の増便になるのか、成田空港から羽田空港への出発地の変更となるのかはわからないけど、現在のエールフランスAF277便が羽田空港に移ってくれればいいのになぁ。22時羽田空港発ならば、会社帰りにパリに行きやすくなるし、帰りも23時パリ発で最終日もめいっぱいヨーロッパを満喫して、羽田空港到着も19時(夏時間の時は18時着)だから、羽田空港だったら、家に帰るのも便利だし。AF277便が羽田空港に行き先変更になってくれないかなぁ。もちろん、AF277便は、エアカラン運行のヌメア線からの乗り継ぎ需要があるので、単純にAF277便だけを羽田空港に移管するのは難しいとは思うけど・・・。

とにかく、羽田・パリ線就航にむけてのよいニュース!

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日本・フランス航空当局間協議の結果について

http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku03_hh_000193.html

日本とフランスとの航空当局間協議が、7月4日(水)から7日(土)にかけて、東京において開催され、以下のとおり合意した。

1.航空当局間協議の出席者
  日本側代表  :奈良平 大臣官房審議官 ほか
  フランス側代表 :テオレイル 民間航空総局航空輸送・サービス部長 ほか

2.主要合意事項
(1)日本・フランス間(フランス本土路線、ニューカレドニア線及びタヒチ線)輸送の首都圏空港を含めたオープンスカイ(航空自由化)の実現。
・成田空港関連路線について、2013年夏期に予定される成田空港の発着枠27万回化のタイミングで実現
・関西国際空港、中部国際空港等の首都圏空港以外の路線について、合意時点で直ちに実現
※「新成長戦略」(平成22年6月18日閣議決定)を受け、首都圏空港を含めたオープンスカイについて合意した国・地域はフランスが17ヶ国目。

(2)羽田空港について、昼間時間帯の国際線発着枠が3万回から6万回に増加する段階において、日本・フランス双方2便/日ずつの運航
を可能とする。

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