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2012年1月

2012年1月30日 (月)

新トルコ大爆勝2012:アンカラ・エクスプレス運休

「アンカラ・エクスプレス」は線路工事のため運休(運行停止)になり、「新トルコ大爆勝2012」がコース変更となっているので要注意!

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現地時間 2012年1月06日付の情報によりますと、イスタンブールとアンカラを結ぶ夜行列車「アンカラ・エクスプレス」は、線路工事のため本年1月31日(火)より全面運行停止となります。

トルコ国鉄による正式な書面での発表はまだされておりませんが、現地新聞等の報道機関の情報によりますと、運行停止期間は30ヵ月の線路工事期間とその後の6ヵ月の運行テスト期間を併せて、合計36ヵ月間を予定しております。ご利用予定の方は、ご注意ください。

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これに呼応するように、1月27日出発より「新トルコ大爆勝2012」はコース変更となっている様子。

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(5日目)
<1月25日出発まで>22:30 (列車)「アンカラ・エキスプレス又はアナドール・エキスプレス(1等個室寝台)」にてイスタンブールへ【車中泊】
※1月27日出発以降はアンカラ泊(当社Aグレード・5つ星ホテル)となります。

(6日目)
<1月25日出発まで>08:30 イスタンブール着
<1月27日出発以降>(バス)イスタンブールへ

*行程5日目の寝台列車(アンカラ・エキスプレスまたはアナドール・エキスプレス)は、アンカラ~イスタンブール間の線路敷設工事の為、2012年1月31日乗車分より長期運休に入る旨通達が参りました。よって当コースは1月27日出発以降、代替として5日目は車中泊⇒アンカラ泊(当社Aグレード・5つ星ホテル)に変更し、翌朝バスにて(所要約6時間)イスタンブールへ移動いたします。旅行代金の変更・観光箇所の変更等はございません。予めご了承の上ご参加の程宜しくお願い申し上げます。

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今までの「トルコ大爆勝」のメリットは、夜行列車利用により、時間を有効に活用して観光する時間が多く取れること。他のツアーだと、カッパドキア方面からイスタンブールまで国内線の飛行機となることが多いけど、「新トルコ大爆勝」の場合はバスで6時間。当然、アンカラを早朝発でも、イスタンブール到着はお昼すぎになると思われ、バスに乗る時間が長くなるし、6日目の観光の時間は少なくなる。昨年までの「洞窟ホテル」も変更になっているし、今から申し込む人は、アンカラからイスタンブールまで飛行機で行く他のツアーと十分に比較検討したほうがいいかも。

2012年1月29日 (日)

飯能名物「味噌付けまんじゅう」

飯能(はんのう)名物「味噌付けまんじゅう」とはなにかというと、埼玉県飯能市のWEBを引用してみる。

「味噌付けまんじゅうは、江戸時代に西川材をいかだで運ぶ職人達が弁当として食べていたのが起源といわれています。蒸した酒饅頭を、夏場でも腐らないように表面に味噌を塗っていた事が味噌付け饅頭の起源といわれています。 「こし餡」の詰まった酒饅頭を串に刺して焦げ目がつくまで焼き上げ、秘伝の甘味噌だれを塗り、完成です。モチモチとした食感と、「こし餡」と甘味噌だれとの相性がとてもよく、美味しく仕上がっております。」

http://www.city.hanno.saitama.jp/syoukoukankou/kankou/meibutsu/misozukemanjyuu.html

Hanno1
その飯能名物「味噌付けまんじゅう」の店として紹介されている飯能市にある「新島田屋」へ。東飯能駅からまっすぐ伸びて飯能市立図書館や飯能河原に抜ける道の1本北側の道沿いにあり、ちょっとわかりづらい。

Hanno2
お店に入って、注文してから串に刺さった酒まんじゅうを焼き始めて、焦げ目がつくと、たっぷりとみそだれを塗る。お持ち帰りにすると、串を外してくれる。うーん、焼きたての「味噌付けまんじゅう」、甘辛い味噌の香りが、香ばしくておいしい。もともと「上州焼きまんじゅう」が大好きなので、群馬県まで行かなくても飯能でこの味を楽しめるなんて、どうして今まで知らなかったんだろう!?きっと、これからもたまに通うことになる。

でも、飯能市のWEBの説明だと「味噌付けまんじゅう」は江戸時代が起源のようで、「上州焼きまんじゅう」とはまったく別に発祥した文化なのかなぁ? それはそれでおもしろいけど、現在でいうと県道飯能寄居線・国道254号線で藤岡につながっているし、JR八高線が東飯能駅と高崎とを結んでいる。飯能から寄居に抜けて群馬県に至るルートは、鉄道を引くずっと以前にきっと街道があって、人の往来、文化的な交流はあったのだろう。でも、それだったら群馬県と飯能市を結ぶ町にも似たようなものが伝播しているはずで、ルーツを考えてみるとおもしろいかも。

2012年1月15日 (日)

優柔不断なバスク旅行計画

すでにエールフランスの航空券を確保しており、ビルバオからスペイン側のバスクに入り、ボルドーから帰国することは決まっている。その間をどのように過ごすか、ホテルの予約だけでも考え始める時期。

私の旅程の決め方は、最初に日数の制限が入る。これは、会社員であれば制限があるのは仕方がないこと。そして、今回の旅程もいつも通りの短い旅程。7日間の休暇に詰め込んだ短い旅程でどのような旅程を組むか。当然、短い旅程に収めるために、時には有名な観光地であってもどこかをカットしなければならない。

もう1点、個人手配旅行の面倒な点は、スーツケースの移動。最初に考えたのは、スーツケースの移動を極力少なくするために、最初にサンセバスティアンに1泊したあとは、バイヨンヌに3連泊、移動してボルドーに1泊という旅程。連泊にすると、ホテルの部屋のクローゼットに荷物を広げることができて、自分の部屋にすることができる。

基本的に「南フランス・パッチワークの旅」の続きなので、スペイン滞在はサンセバスティアンのみにする予定なんだけど、ビルバオにも行くべきか、今迷っているところ。サンセバスティアンでバル巡りはしてみたいので、宿泊地はサンセバスティアンにしたい。ビルバオ空港に到着して、ビルバオ観光をしてからサンセバスティアンに移動すればいいんだけど、問題は大きな荷物。ビルバオのバスターミナルに荷物預けはあるみたいだけど、大きな荷物を持っての移動はやっぱり面倒。宿泊地はサンセバスティアンにするけど、ビルバオに訪問するかどうかは現地に行ってから考えることにする。

フランス側のバスクは、バイヨンヌ、ビアリッツ、サジャンドリュズあたりを巡る予定。サンジャンピエドポールにも行ってみたいけど、鉄道の便が1日5本と少なく、実質丸1日かかってしまうので、これも現地に行ってから行くべきか考えることにする。

そう、私の旅行計画は、旅程が短いので、現地でのホテル探しは探す時間が無駄なので、ホテルは予約してしまう。だけど、あとは優柔不断で、細かな旅程はいつも決めていない。実際の旅程は、天気予報を見て日にちを入れ替えたり、行くのをやめて別なところにいったり、あまり歩き回らずにカフェでのんびりしたり、現地に行ってから変更することが多い。

ということで、現地で変更することも十分にあるんだけど、今のところ考えている旅程。海辺の小さな町、サンジャンドリュズでのんびりしたり、そんなにタイトなスケジュールではなく、のんびりするつもり。

2/25 21:55 エールフランスAF277便でパリ経由ビルバオへ
2/26 9:25ビルバオ空港到着後、サンセバスティアンへ(サンセバスティアン泊)
2/27 サンセバスティアンからサンジャンドリュズへ。ホテルに荷物を置いてビアリッツ観光(サンジャンドリュズ泊)
2/28 サンジャンドリュズからバイヨンヌのホテルに荷物を置いてサンジャンピエドポールへ(バイヨンヌ泊)
2/29 バイヨンヌ観光後、ボルドーへ(ボルドー泊)
3/ 1 終日ボルドー観光(ボルドー泊)
3/ 2 10:30ボルドー空港からパリ経由でエールフランスAF276便にて帰国
3/ 3 09:10 成田空港到着

あとは、いつもの通り、ホテル予約サイトでホテルを手配してしまえば、ほぼ今回の旅行の手配は完了!

Booking.com
http://www.booking.com

■バスク交通情報・バスク時刻表(今回のバスク旅行の旅程を決める際に役立ったサイト)

(1)ビルバオ空港からサンセバスティアン行きのバス時刻表
http://www.pesa.net/pesa/horarios/ctrl_horarios.php
Donostia-Aeropuerto Loiu
(Donostiaはサンセバスティアンのバスク語、Aeropuerto Loiuがビルバオ空港のことらしい)

(2)バスク鉄道(サンセバスティアン→アンダイユ)
http://www.euskotren.es/es/viaja/horarios/tren
Lasarte-Oria – Hendaiaの下の“Horarios”をクリック(サンセバスティアンは“Donostia”)

(3)SNCF
http://www.voyages-sncf.com

(4)バス(サンジャンドリュズ→ビアリッツ)(サンジャンドリュズ→バイヨンヌ)
http://www.transdev-atcrb.com

(5)バス(バイヨンヌ→ビアリッツ)
http://www.chronoplus.eu

2012年1月14日 (土)

おいしかったケブル

Ke01
2007年7月。ヨドンセン(友人)の実家がある韓国・巨済島(コジェド)。

Ke02
プサンからは近いけど、この時は仁川(インチョン)から高速バスを乗り継ぎ5時間かけて行く。

Ke03
韓国の海水浴場の風景は、日本とは違って、子供は水着だけど、大人はシャツを着て海に入る人が多い。

Ke04
巨済島(コジェド)の海岸は、玉のような石の海岸で、海の透明度がものすごく高く、きれいな海。

Ke05
海岸沿いには食堂や売店が並んでいる。

Ke06
ふと食堂の水槽を見たときに、見たことのない生物が…。うにょうにょと動いている、この巨大ミミズのような気持ちの悪い生物はなんだろう?基本的に、巨済島は、対馬海峡を挟んで日本列島と最も近い位置にある島なので、海産物は九州と変わらないはず。自分が知らないだけで九州では食べられているのかな?いや、たぶん、こんな気持ちの悪い生き物は日本では見たことがない。

思わず、ヨドンセン(友人)に聞いてしまう。
「ねぇ、この生き物なに!?」
「あー、ケブル。私は食べないけど、男の人が身体にいい(精力がつく)と言われてよく食べている。食べてみる?」

Ke07
「まだ知らない」食べ物は、なるべく試すようにしているんだけど、どうしても、この気持ち悪い生物を受け入れることができなくて、ケブルは遠慮して、お昼ごはんは普通に海鮮鍋。マテガイがおいしい。

Ke08
シャークアイス。アイディアとしてはおもしろい!

Ke09

巨済島にもしも行ったことがある日本人がいるとすれば、「冬のソナタ」の熱狂的なファン。遊覧船に乗って、外島(ウェド)へ向かう途中の「海金剛」。海の色が真っ青で美しい風景。

Ke10
外島はたくさんの植物が植えられていたり、風景が美しい島。

Ke11
私はあまり興味がないけど、冬のソナタファンだったらあこがれの地かもしれない「不可能の家」。

Ke12
巨済市の市街地に戻り、市場を散策。世界どこに行っても、市場を見たら立ち寄ってみるのが私の旅のルール!

Ke13
市場というか、路地では魚が生きたまま売られている。

Ke14
一番奥にはケブルが売られている。でも、普通に食堂のいけすにいたり、市場に売られているということは、もしかしたら韓国ではそんなに特異なものではないのかもしれないと思い始める。でも、やっぱり、巨大ミミズにしか見えない…。

Ke15
夜ごはんは、刺身屋でタイ1匹を刺身にしてもらう。韓国は刺身がおいしくて安い。そして、アワビも安い!日本で食べるといけすの鯛やヒラメを1匹頼むとかなりのお値段だけど、韓国では格安。韓国へ行くと、どうしても焼肉に目が行きがちなんだけど、実は安くておいしいのは刺身。

Ke16
韓国のお刺身の食べ方って、カルビなどと変わらず、サンチュに巻いて、チョコチュジャンなどを載せて食べる。もちろん、日本式にわさび醤油も用意されている。

Ke17
ちょっとだけ試してみるということで、ケブルとホヤ。

Ke18
人生今までの中で、口に入れるのをもっともためらった瞬間。思い切って口に入れてみる。

「あれ?おいしい!?」

こりこりとした食感、甘みのある貝のような味。生前の姿を思い浮かべなければ、ケブルおいしいじゃん。しかも、ホヤよりも海くさくないかも。この味って、生前の姿を見せないで貝の一種だといえば、日本人の大半はおいしいって言うんじゃないかな?もう一切れ食べてみるけど、やっぱり、甘みがある貝のような味でおいしい。

日本には生存していない生き物ではないかという先入観、日本文化では食べないという先入観、最初に見たときの先入観。すべての先入観や偏見を捨てて、ケブルを思い切って食べたときに、今までの価値観にとらわれていたら、「まだ知らない」価値観を知ることはできなかったかもしれないと、ケブルに教えてもらった気がする。やっぱり、先入観や偏見に影響されることなく、自分で感じなければ、物事の本質はわからない。

2012年1月10日 (火)

トルチャンチ(돌잔치)への招待

1/9成人の日の仕事のお昼休み中に、韓国のヨドンセン(友達)からカカオトークでメールが来る。夜に電話してみたら、4月に子どもの1歳のお祝い「トルチャンチ(돌잔치)」をするので来ない?という話になる。シーフードレストランをもう予約してあって、ごちそうを準備してあるらしい。韓国では子供の生誕100日のお祝い、生誕1歳のお祝いを親族や友人が集まって盛大に行う習慣らしく、4月の話なのに今から会場を予約してあるという。まだ赤ちゃんの顔を見ていないし、なんとか日程を調整して、お祝いに行ってこようかな?

日本に閉じこもっていたら知ることのない「まだ知らない」価値観を体験できる機会なんてめったにない。日本の文化や習慣にないから「おかしい」と感じるのではなく、生誕1歳の誕生日に親族や友人が集まり、みんなで子どもの誕生日を祝福するなんて、純粋になかなかいいじゃない。

ということで、年度初めの4月なんて仕事の関係で飛べるかどうかわからないけど、前向きに検討中!

2012年1月 2日 (月)

2012年最初の旅行は「まだ知らない」バスクへ

Bonne Année!

仕事の関係で休みはシフト制のために、昨年のクリスマスイブは宿直だったり、大みそかも仕事だったし、年末年始も関係なければ、ゴールデンウィークも関係ない。その代わりに仕事の調整さえどうにかなれば、仕事と仕事の隙間を見つけることができれば、ヨーロッパに行くには少し物足りないけど6日間か7日間の休みを調整することができる。物足りないんだけど、6日間くらいのほうが仕事のリカバリーはうまくいく。

2月のお休みの希望は1月5日までに届けを出さなくてはならないので、2月に旅立つ場合は、そろそろ仕事と仕事の間の隙間を見つけて、次の旅行先を検討する時期。

去年は仕事のスケジュールとしては、かなり無理やり1月末に「トルコ大爆勝」に参加してしまったけど、過去2年間の仕事のスケジュールを見ると2月第4週目だったら、仕事と仕事の隙間ができる。この時期だったら、うまく前後に仕事を振り分けてしまえば、休みを取ってもなんとかなりそう。というよりも、なんとかするのだ。

次の目的地を考えるにあたって、今の気持ちの中での第一候補は、昨年11月にパリのバスク料理専門店で「ピペラード」を食べてからフランスの中でも独自の文化を持つ「バスク地方」を訪れてみたくなってきている。フランスでありながらもフランスでないような地域色の強い地域を感じてみたい。そう、フランスに何度も行く理由は、日本でも東京と関西、九州などの文化が違うのと同様に、フランスの地方は地方色豊かで新しい発見があるから。

それに、長い休みが取れないので、毎年少しずつ南フランスを横断する「南フランス・パッチワークの旅」を2009年から続けている。2011年こそ「トルコ大爆勝」でお休みしたけど、2009年はマントンからニース、マルセイユ、アルルまで。2010年はカルカッソンヌから、トゥールーズ、ルルド、ポーまでを訪れており、ちょうどイタリア国境から地中海沿いにフランス国境の南端をずっと西に向かっている。いよいよピレネー山脈沿いを進んで、大西洋に到達し、スペイン国境にたどり着くことになるので、「南フランス・パッチワークの旅」の続きとしても「バスク」は最適。

旅行先候補が決まると、私が旅行を計画する第一歩は、予定した日程で航空券が確保できるかどうか。予算内でどのような航空会社、ルートを選ぶのが最適かどうか。航空運賃が高い時期だったら、モスクワやドバイ、ソウルなどの経由便で料金を抑えなければならないし、航空券の安い時期だったら、乗り継ぎの良いヨーロッパ系航空会社を選択する。場合によっては、複数の航空券を手配して、組み合わせる場合もある。

今回の場合、バスクは、スペインとフランスと国境をまたいでいる。今回の旅行は、バスクの玄関口としてのスタート地点はビルバオ空港。そこから、フランス方面に北上し、バイヨンヌに入る。パリは昨年11月に訪れたばかりなので今回はスルーして行かないことにして、ビアリッツ空港かボルドー空港をゴールとして、オープンジョーで手配を考える。その間、どこで何日過ごすかはあとで考えればいい。

けっきょく、この旅程で考える場合、航空券の比較的安い時期ならば、当然と言えば当然だけどエールフランスが一番便利。エールフランス夜便AF277便を使えば、午前中にビルバオ空港に到着できる。初日夜はスペインのビルバオかサンセバスチャンで「バルめぐり」でもしようかな。

2/25 AF 277 NRTCDG 21:55 04:20+1
2/26 AF1476 CDGBIO 07:35 09:25

3/ 2 AF7625 BODCDG 10:30 11:50
3/ 2 AF 276 CDGNRT 13:35 09:10+1

AF=エールフランス NRT=成田 CDG=パリ・シャルルドゴール BIO=ビルバオ BOD=ボルドー

ということで、ビルバオからボルドーまでの旅程はあとから考えるとして、とりあえずエールフランス航空券を確保。最近、航空券はインターネットでクリックひとつで購入できてしまうので、こんなに簡単に決めてしまっていいのか、最後にクリックをした後でいつも考えてしまう。

ということで、2012年最初の旅行は、2月にバスクへ!

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